Amazfit Balance 3(ステンレススチールモデル)のアウトドア編レビュー記事のアイキャッチ
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【Amazfit Balance 3】ヤマレコGPXと等高線マップで谷川岳を迷わず走破!標高3,600mパミール高原の高山病アラートからトビリシの乗馬ログまで手首に刻むアウトドア&海外旅行レビュー

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本記事はAmazfitより製品(Amazfit Balance 3)の提供を受けて作成しています。

Amazfit Balance 3(ステンレススチールモデル)のアウトドア編レビュー記事のアイキャッチ

登山などのアクティビティ中にどうしても気になるのが地図やナビゲーション。スマートフォンではヤマレコなどのアプリでルートを確認することが多いものの、岩場が多いような山では毎回スマートフォンを取り出して確認するのは一苦労です。そんなときにスマートウォッチの地図とルートナビは簡単に地図を確認できるのはなかなか便利。当ブログでもAmazfitのウォッチを山に持ち出したことがあり、Amazfit T-Rex 3ではヤマレコのGPXファイルを取り込んで破風岳に登りました。今回のAmazfit Balance 3は、外観や通知、HybridCharge、ランニング、バッテリーを本編のレビューで紹介済み。本記事ではアウトドア編として、同じAmazfit Balance 3を山と海外旅行で使った記録をまとめました。

今回はAmazfit Balance 3のステンレススチールモデルをメーカーより提供していただき、約2ヶ月使ったなかで、谷川岳の登山と、新疆・カザフスタン・ジョージアの旅行に持ち出しました。谷川岳では、ヤマレコで用意したルートをウォッチに入れて、天神尾根からトマの耳まで往復。旅行では、カシュガルから日帰りで向かったパミール高原、アルマトイ郊外のビッグ・アルマトイ湖、トビリシ郊外の乗馬で記録を取っています。価格はステンレススチールモデルが63,800円(税込)です。

ヤマレコから出力したGPX×等高線地図×分岐ナビで谷川岳を迷わず攻略

Amazfit Balance 3は、デュアルバンド・6衛星測位と円偏波アンテナを搭載。谷川岳には、Rokid Ai Glasses Styleの谷川岳レビューと同じときに手首にAmazfit Balance 3を着けて登りました。ルートは、登山アプリのヤマレコで用意したGPXファイルを、Zeppアプリ経由でウォッチに取り込んだもの。土合駅からロープウェイ乗り場へ向かう道でグラスを使って撮った写真にも、手首のウォッチに地図と次の曲がり角までの距離が表示されている様子が写っています。

等高線入りの地図にルートと現在地、次の曲がり角までの距離を表示した画面

地図は等高線入りで、取り込んだルートの線と、現在地と向きを示す矢印を表示。画面の上部にはルートの残りの距離、下部には次の曲がり角までの距離と曲がる向きが出ます。縮尺のバーと方位のマークも地図の上に表示。約2ヶ月使ったなかで、通知と並んで便利だったのが、この等高線地図とルートナビでした。

手首のAmazfit Balance 3に表示された左折の案内

分岐点に近づくと、「左折してください」といった案内が矢印付きで表示されます。この案内は表示していたデータ画面の上半分に割り込む形で表示され、下半分にはルート全体の標高グラフ、進んだ距離、ルート全長、経過時間がそのまま残るスマートな仕様。写真は天神平に戻る最後の平坦ルートに近づいてきた分岐で出た左折案内です。谷川岳の天神尾根は登山道が分かりやすく迷う場面は少ないものの、分岐が多い場所や視界が悪い環境では非常に心強いサポートになります。

予定ルートから外れると、画面の上半分が茶色の帯に変わり「逸脱追跡」の文字と離れた距離をアラート。ルートに戻ると、今度は緑の帯で「トラックに戻る」と知らせてくれます。帯の色と文字が視覚的にパッと切り替わるため、足を止めて地図を拡大・確認しなくても道を外れたかを判断できるのが優秀なポイントです。

地図上には登山道の破線だけでなく、山名や標高も表示。「谷川岳 トマノ耳」や「高倉山」といったポイントもしっかり読み取れます。天神平の写真は、次の分岐に到着して画面下の距離が0mに切り替わった状態。手首の小さな画面でも、480×480の高解像度AMOLEDディスプレイのおかげで直射日光下でも視認性は抜群です。

同じ日の谷川岳の行程とスマートグラスで撮影した登山道の写真は「Rokid Ai Glasses Style」のレビューにまとめています。ヤマレコからGPXファイルを書き出してZeppアプリに取り込む手順は、「Amazfit T-Rex 3」の登山記事で解説済み。Zeppアプリの基本操作は共通なので、そちらの記事を参照してみていただければ。

【Rokid Ai Glasses Style】臨時特急「谷川岳もぐら」で谷川岳へ。鎖場でも両手を使わずに撮れる1,200万画素カメラと、ヤマレコの音声案内が耳元で聞こえる便利さを谷川岳・天神尾根ルートの登山で使って徹底レビュー
【Amazfit T-Rex 3】ヤマレコからGPXファイルを取り込んで等高線マップに表示できるスマートウォッチAmazfit T-Rex 3で毛無峠から破風岳へ登山してみました

残りの上りや下りの距離も簡単に把握。獲得標高898mの記録を残したZeppアプリの記録も確認

Amazfit Balance 3は、ルートを登りと下りの区間に自動分割して表示してくれます。「現在の傾斜」画面では、全6区間のうちいま何区間目にいるかと、現在の傾斜(%)をリアルタイム表示。下部には該当区間の標高グラフが出現し、現在地を白い線で示してくれます。写真はトマの耳から下り始めてすぐの4区面目と、天神平に着く直前の6区面目。下り区間では傾斜の数値にマイナスが付き、ペース配分の目安になります。

ルート全体の標高グラフに現在地を重ねた上昇距離の概要の画面

「上昇距離の概要」画面では、ルート全体の標高グラフに現在地を重ねて表示。下山中に開くと、山頂のピークを越えてグラフの下り側に現在地の線が移っているのが一目で分かります。進んだ距離、ルート全長、経過時間も1画面に収まるため、「あとどれくらいで着くか」が視覚化されてモチベーション維持に直結。登っているときも下るときも、残り行程をパッと一目で確認できるこの画面には、個人的に何度も助けられました。

データ画面では、累積標高(上昇/下降)、縦方向の移動速度、走行速度、運動時間、距離、高度、心拍数をリアルタイムで確認可能。写真はどちらも天神平まで戻ってきたところで撮影したもので、心拍数の下にはその時点の心拍ゾーン名も表示されています。画面をめくるだけで、登った高さと現在の高度を手元で即座にチェック可能です。

天神平に到着した16時21分ごろの高度画面では、直近数分の高度変化をグラフで表示。この時点でのバッテリー残量は72%でした。下山中の15時01分に開いた画面では77%だったため、ルートナビとGPSを使い続けた約1時間20分で5%減った計算になります。GPSを常時フル活用するとバッテリー消費はそれなりのペースになるため、山小屋泊の登山などでは画面の常時表示をOFFにするなどの節電工夫が必要です。

Zeppアプリに残った谷川岳のハイキングの軌跡

記録はZeppアプリで詳細に振り返ることができます。土合駅付近からロープウェイ乗り場までの歩行と、天神平からトマの耳までの往復ハイキングの軌跡が地図上にわかりやすくマッピングされました(※ロープウェイ乗車区間は手動で一時停止していたため記録から除外)。地図の下には記録した時間帯の気温、湿度、風速も表示され、当時のコンディションを鮮明に振り返ることができます。

Zeppアプリの集計では、エクササイズ時間は4時間54分、獲得標高は上りが898m、下りが741mという結果に。この898mはそれまでの記録を上回る最大累積上昇として、アクティビティ記録に自己ベストの印付きで残りました。アプリには「最大累積上昇高度」のメダルも表示され、自身がAmazfitの製品全体で新しい記録を達成したことを知らせてくれます。

谷川岳の山行の標高グラフ

標高のグラフの記録も確認してみます。グラフは土合駅付近の600m台から始まり、ロープウェイの区間でほぼ垂直に1,300m台まで上がっています。そこから天神尾根を登って最大1963mに達し、天神平まで下ってきた流れがそのまま残っています。この最大値は、トマの耳の標高1,963mと同じ数字。Amazfit Balance 3が正確に標高を取得できていることがこの記録からも分かるかと。

谷川岳の山行の心拍数のグラフと心拍ゾーン

心拍数グラフでは、4時間54分の間の心拍推移と心拍ゾーンごとの滞在時間をチェックできます。谷川岳の往復では有酸素〜無酸素ゾーンにいた時間が長く、ライトゾーンはごくわずか。岩場の登坂が多く標高が高い環境だったため、常に心拍数が高く維持されていたことが分かります。どれほどハードな山行だったかを、この心拍ゾーンの推移から客観的に振り返れるのが面白いところです。

AIによるワークアウト結果の説明

記録の最後には、AIによるワークアウト解析も表示。今回の山行では「HybridCharge(体力量の指標)に達したあとも164分間トレーニングを継続したため、回復時間に影響する可能性がある」とのメッセージを添えてくれました。HybridChargeは睡眠で回復し活動で消耗する体力量の目安で、ハードな山行のあとにしっかり休息を意識させるという風になっていました。

気圧高度計でパミール高原の標高3,600m台まで高度と気圧を記録。高山病の注意も表示

パミール高原のカラクリ湖で高度を表示した手首のAmazfit Balance 3

Amazfit Balance 3は、気圧高度計を内蔵。中国旅行の4日目には、カシュガルから日帰りのツアーでパミール高原へ向かいました。国道G314(カラコルム・ハイウェイ)を南下し、紅山、ゲズ検問所、白沙湖を経てカラクリ湖まで、スマホで記録したGPXで往復約387kmの道のりです。写真はカラクリ湖でのショットで、手首のウォッチ画面には「高度 3,660m」の数字とそれまでの高度変化グラフが表示されていました。

標高の高い地域にいることを知らせる高山病の注意

標高の高いエリアに入ると、ウォッチ画面に「現在、標高の高い地域にいます。1日で急激に登り過ぎないようにしてください」という高山病への注意がポップアップ。注意が出たのは昼ごろ、白沙湖の近くにいた時間帯です。その後に向かった標高3,600m付近のカラクリ湖周辺では、歩くだけで息が切れ、少しふらつく感覚もあったため極めてタイムリーな表示でした。

高度と気圧の画面では、直近4時間の変化をグラフで確認可能。朝8時台に1,200m台だった高度は、昼12時台には3,300m台まで上昇。同じ4時間で気圧グラフは右肩下がりを描き、高度が上がるにつれて気圧が下がっていく様子が2枚のグラフに見事に凝縮されていました。

昼から夕方にかけてのグラフでは、白沙湖周辺で3,300m台を保ったあと、カラクリ湖へ向かう区間でさらに一段上がり、湖に滞在した時間はグラフが平らになっています。ウォッチ側の最大値は3,600m台後半で、スマホ取得のGPXログの最高標高(3,632m)との差はわずか40mほど。ツアー移動中の標高の上がり下がりを、ウォッチのグラフだけで完璧に追うことができました。

旅行9日目には、カザフスタンのアルマトイからのツアーでビッグ・アルマトイ湖を訪問。展望台周辺を歩いた時間をワークアウトとして記録し、運動時間、距離、速度、心拍数を1画面にまとめて表示しました。心拍画面に切り替えると直近5分間の推移もグラフで確認でき、高標高下でのアクティビティもしっかりログに残せました。

カシュガルまでの行程や市内の様子は「新疆ウイグルの旅①」、パミール高原ツアーの行程と辺境通行証の取得手順は「新疆ウイグルの旅②」で詳しく紹介しています。

【新疆ウイグルの旅①】カシュガル旅行と新疆ウイグル自治区観光の始まり。上海乗継で中国の西の端のオアシスへ、汗巴扎の屋台と大鍋のプロフ、香妃園に昆仑塔から旧市街を見下ろした2日間の旅行記
【新疆ウイグルの旅②】白沙湖とカラクリ湖の絶景を楽しんだパミール高原ツアーと辺境通行証の取り方を徹底解説。カラコルム・ハイウェイを387km走破したパミール高原の旅・レポート

スポーツモード「馬術競技」でトビリシ郊外の2時間の乗馬を記録。旧市街の街歩きも軌跡に

トビリシ郊外の乗馬を馬術競技で記録した軌跡

Amazfit Balance 3は180種類以上のスポーツモードを搭載。旅行11日目には、ジョージアのトビリシ郊外で「Riding.ge (SkyEye Horse Tours)」の2時間のロングライドに参加しました。ワークアウトは「馬術競技」モードで記録。Zeppアプリの地図には、丘陵を回り込むように進んだ軌跡が綺麗に残っています。

乗馬のワークアウトの集計

エクササイズ時間は2時間5分で、ツアーの2時間とほぼ同じ長さ。平均心拍数は111bpmと、歩いて登った谷川岳の記録と比べると穏やかな数値に収まりました。馬に乗っている時間も、専用モードを選んでおけば1つのワークアウトとして残せるのがマルチスポーツ対応機の強みです。

心拍数のグラフを見ると、序盤に一度上がったあとは、2時間を通して大きな山のない推移。心拍ゾーンでは、ライトとインテンシブのゾーンが中心で、有酸素より上のゾーンはごくわずかでした。乗っている間に画面を見なくても、終わったあとに、どの時間帯に心拍数が上がっていたかを振り返れます。

トビリシでは、旧市街を歩いたウォーキング記録もZeppアプリで見返せます。アバノトゥバニを抜けて歩いた約16分の短い記録でも、地図上に通った道筋がマッピングされ、歩数や消費カロリーもしっかり集計。地図にはアバノトゥバニやナリカラ砦のように、日本語表記の地名で表示される場所もありました。

GPSを使い続ける登山や旅行で充電の回数を減らしたいならAmazfit T-Rex Ultra 2。公称値と見た目を比較

Amazfit Balance 3は、谷川岳の下山中にルートナビとGPSを使い続けた約1時間20分で電池が5%減る結果でした。日帰りの山なら残量に余裕がある一方、常時表示や心拍数・血中酸素の連続計測をオンにした旅行では、3日ほどで約80%を消費します。このバッテリー持ちを優先したい場合の選択肢が、T-Rexシリーズ最上位のAmazfit T-Rex Ultra 2です。

写真左がパミール高原で撮影したAmazfit Balance 3、右がAmazfit T-Rex Ultra 2のレビュー時のショットです。Amazfit T-Rex Ultra 2はGrade 5チタン合金ベゼルにビスを見せた、いかにもアウトドア向けのデザイン。1.5インチ・最大3,000nitのAMOLED、サファイアガラス、64GBストレージといった基本構成は2モデル共通です。

項目Amazfit Balance 3Amazfit T-Rex Ultra 2
価格(税込)63,800円89,900円
重量(ストラップ込み)81.0g(実測)89.2g
バッテリー容量658mAh870mAh
標準使用最大21日間最大30日間
ヘビーユース最大10日間最大15日間
常時表示最大7日間最大10日間
高精度GPSモード最大41時間最大50時間
省電力GPSモード最大84時間最大90時間

登山や旅行で効いてくるのは、GPS使用時の公称スタミナ。Amazfit T-Rex Ultra 2は約1.3倍の870mAhバッテリーを搭載し、高精度GPSモードで9時間、省電力GPSモードで6時間長い仕様です。ただし、これはあくまで公称値の比較で、2モデルを同一条件で計測したわけではありません。谷川岳と旅行でのバッテリー減りはBalance 3の実測値であり、T-Rex Ultra 2で同じルートを歩いた検証はないため、どこまで差が出るかまでは言えないところです。

Amazfit T-Rex Ultra 2のレビューは銚子への外出と日常使いで試したもので、登山には持ち出していません。その検証では、心拍数の連続計測をオンにしても入浴中の充電だけでバッテリーが足りました。仕事の日にも着けられる洗練された丸型デザインとコスパを取るならAmazfit Balance 3。見た目が武骨になっても、価格差の26,100円を払って充電回数を減らしたいならAmazfit T-Rex Ultra 2、という選び分けになります。実機レビューは下記にまとめています。

【Amazfit T-Rex Ultra 2】Grade5チタン合金・3,000nit AMOLED・870mAhバッテリー搭載で最大30日間駆動。45mダイビング・オフラインマップ・Zepp Flow AI対応のT-Rexシリーズ最上位スマートウォッチAmazfit T-Rex Ultra 2レビュー【PR】

等高線地図とルートナビ、気圧高度計で登山と旅の記録を手元に残せるステンレススチールのスマートウォッチ

等高線地図にルートと現在地、谷川岳トマノ耳の山名を表示した手首のAmazfit Balance 3

Amazfit Balance 3は、ヤマレコで作成したGPXルートと等高線地図、的確な分岐案内により、谷川岳の天神尾根を迷わず往復できたスマートウォッチでした。獲得標高898mを記録して自己ベストも更新。パミール高原では標高3,600m台まで高度と気圧の変化をグラフで追うことができ、高標高エリアに入ったタイミングで高山病への注意も表示してくれました。

登山の地図、高度、心拍データが1つのワークアウトにまとまり、帰宅後にZeppアプリで振り返れるのも便利なところ。山の記録だけでなく、パミール高原の高度や乗馬の時間・心拍数も残るため、旅行記を執筆する際の振り返りにも重宝しました。登山や旅行に持ち出して、地図と記録を手元に残したい方にとって、Amazfit Balance 3は最高の選択肢になるはずです。

気になったのは、GPSをフル活用するとバッテリー消費が早まる点。谷川岳では下山中の約1時間20分で5%減り、旅行中は3日ほどで約80%を消費しました。2泊3日を超える旅行やアクティビティ主体のスケジュールなら、充電スタンドは忘れずに持っていく必要があります。それでも、等高線地図、ルートナビ、気圧高度計による高度記録を備え、山で地図を活用したい方や旅行に持ち出したい方にはぴったりな製品といえました。なお、充電の機会が少ない旅程なら、公称値で高精度GPSモード最大50時間のAmazfit T-Rex Ultra 2も検討してみても良いかも。

良かった点

  • ◎ヤマレコのGPXをZeppアプリで取り込み、等高線地図と曲がり角の案内で谷川岳の天神尾根を往復できた
  • ◎ルートから外れると、帯の色と文字の切り替わりで手元ですぐに分かる
  • ◎気圧高度計で、パミール高原の標高3,600m台まで高度と気圧の変化をグラフで追えた
  • ◎獲得標高898mや心拍数の記録を、Zeppアプリで見返せる
  • ◎乗馬もスポーツモードの馬術競技で1つのワークアウトとして残せる

気になった点

  • △谷川岳では下山中の約1時間20分で5%減り、旅行中は3日ほどで約80%を消費した
  • △高精度GPSモードの公称値は最大41時間で、Amazfit T-Rex Ultra 2の最大50時間より短い

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銀行をやめて人材系のHRテックらしいメガベンチャーにいたかと思えば、今はSIerで企画とかしています