ガジェット

谷川岳の稜線でRokid Ai Glasses Styleをかけたレビュアー
ガジェット レビュー

【Rokid Ai Glasses Style】臨時特急「谷川岳もぐら」で谷川岳へ。鎖場でも両手を使わずに撮れる1,200万画素カメラと、ヤマレコの音声案内が耳元で聞こえる便利さを谷川岳・天神尾根ルートの登山で使って徹底レビュー

Rokid Ai Glasses Styleレビュー(国内編)。臨時特急「谷川岳もぐら」で谷川岳へ向かい、土合駅の462段からトマの耳まで写真と動画を一人称で記録しました。鎖場でも両手を使わずに撮れること、ヤマレコの音声案内がグラスから聞こえることは登山で大きな強み。何度も電池切れになったバッテリーや、下山後の混雑の注意点まで紹介します。

伊丹空港の窓際でJALの機体を背景にASUS ROG XBOX Ally X20を手に持つ
ガジェット レビュー

【ASUS ROG XBOX Ally X20】新幹線でも飛行機でも充電なしで遊べる大容量80Whバッテリー。シリーズ初の7.4型有機EL(120Hz/HDRピーク1,400nit)とRyzen AI Z2 Extreme・24GBメモリを載せたASUS ROG XBOX Ally X20を旅行に持ち出して徹底レビュー

ASUS ROG XBOX Ally X20レビュー。ROG設立20周年記念モデルを、東京→新大阪の新幹線と伊丹→羽田のJAL機内に持ち出して使いました。シリーズ初の7.4型有機ELはベゼルが狭く、空港や機内でも見やすい画面。可変式D-Padの使い勝手や、移動中を充電なしで遊べた80Whバッテリーも紹介します。価格は258,800円(税込)。

深圳のHONOR旗艦店で見たHONOR Robot Phone。0.8秒で飛び出すジンバル、発表前のMagic9でARRIのLUTを試す
ガジェット

【深圳訪問記】4,499元からで発表された「HONOR Magic9」シリーズを発売前に深圳のHONOR旗艦店で実機チェック。ARRIのLUTで撮る映画撮影モードや2億画素デュアル、0.8秒でチタン合金ジンバルが飛び出す「HONOR Robot Phone」のYOYOの顔追尾まで徹底レポート

深圳・MixCのHONOR旗艦店訪問レポート。9月28日に4,499元からで発表されたHONOR Magic9シリーズを発表前の店頭で触り、ARRIのLUTによる映画撮影モードやARRI Mini LFとの比較デモを確認。0.8秒でジンバルが飛び出すHONOR Robot Phoneでは、YOYOの顔追尾やジンバルアシスタントまで試してきました。

issin スマートバスマット 体組成計モデル 継続利用レポートのアイキャッチ
ガジェット セール情報 レビュー

【issin スマートバスマット】お風呂上がりに乗るだけで体重を半年間徹底的に記録。Wi-Fi常時接続で同期の手間なし、7月以降の充電は2〜3回、家族のデータも分けて管理できるissin スマートバスマットがAmazonプライム感謝祭で20%OFF+5%ポイント還元の15,840円

issin スマートバスマット(体組成計モデル)の継続利用レポート。お風呂上がりに乗るだけで143日連続の記録が続いた一方、体重は7月から1.5kg増えました。それでも続けて分かったメリットと、充電2〜3回のバッテリー持ち、マットの傷み、メンバーシップ誘導まで半年分をまとめています。Amazonプライム感謝祭のセール情報も掲載。

深圳のXiaomi旗艦店で見たXiaomi 18 Fold。開いて5.02mmの薄さ、日本語設定、低反射のXiaomi Pad 9 Pro
ガジェット

【深圳訪問記】開いて5.02mm・閉じて10.68mmのミドルフォールド「Xiaomi 18 Fold」を深圳のXiaomi旗艦店で実機チェック。中国国内版でも日本語設定を選べて、店頭価格は12GB+512GBの11,999元から。映り込みがほぼないマットガラス版のXiaomi Pad 9 Proも徹底レポート

深圳のXiaomi旗艦店訪問レポート。中国で発売されたばかりのXiaomi 18 Foldを実機で確認し、日本語設定や店頭価格の3構成まで紹介。13.3型のXiaomi Pad 9 Pro Max、映り込みを抑えたマットガラス版のXiaomi Pad 9 Pro、Xiaomi AI Glasses、EVのSkyNomad N90も同じ店でチェックしました。

MINIX 深圳で未発表AI PCの中身を見てきた。Panther Lake/Gorgon Point/Jetson Thor、実機・ベンチマーク・内部構造まで
ガジェット

【深圳訪問記】Panther Lake搭載180 TOPSの未発表機「MINIX EU738-AI ULTRA」とGorgon Pointの「MINIX ER947-AI」。前面モニタリングパネルから内部構造までMINIX深圳オフィスで徹底取材

MINIXの深圳オフィス訪問レポート。Panther Lakeを積む未発表機「MINIX EU738-AI ULTRA」(Core Ultra X7 358H・180 TOPS)、AMD Gorgon Pointの「MINIX ER947-AI」、Jetson AGX Thor搭載で最大2070 TFLOPSの「MINIX T5000」を実機で確認。前面モニタリングパネルの表示や日本での展開計画まで紹介。

Rokid Ai Glasses Style 画面を省いてレンズ込み45.9g 深圳で使ったAIとカメラ翻訳
ガジェット レビュー

【Rokid Ai Glasses Style】画面を省いてレンズ込み実測45.9g。ChatGPT・Gemini対応のHi Rokidとカメラ翻訳を深圳・華強北で使い、音楽を流しながらでも持つバッテリーや上位モデルRokidスマートAIグラスとの使い分けまで約10日間使って徹底レビュー

Rokid Ai Glasses Styleレビュー。ディスプレイを省いてレンズ込み実測45.9gに軽量化したAIグラスを深圳出張で約10日間使用。ChatGPT・Gemini対応のHi Rokidは現地でも素早く応答し、目の前の商品を撮って日本語で解説するカメラ翻訳が便利でした。ハンズフリー撮影の作例や、歩くとずれやすいノーズパッドまで紹介します。

Ultrahuman Ring AIR 睡眠・ストレス・リカバリーから脳年齢まで可視化するスマートリング
ガジェット レビュー

【Ultrahuman Ring AIR】脳年齢29・脈拍年齢35まで算出するウルトラエイジ搭載のサブスク不要スマートリング。実測3.0g・幅8.1mmのチタンボディで脳内老廃物の排出87%や睡眠アーキテクチャの4段階まで可視化するUltrahuman Ring AIRを約2ヶ月使って徹底レビュー

Ultrahuman Ring AIRレビュー。実測3.0g・幅8.1mmのチタン製スマートリングを約2ヶ月使用。脳年齢29を算出するウルトラエイジ、脳内老廃物の排出、カフェインウィンドウなど独自指標の厚さと、ターボモードのまま約6日半で残り40%というバッテリーを検証。月額サブスクリプション不要で59,800円。

ガジェット レビュー

【エデンルックス OTUS】8枚の特殊光学レンズが5分間で60回以上回転。目元をほぐすのではなくピント調節の筋肉を動かして眼の筋トレをする眼のトレーニング機器OTUS アイマッサージャー レビュー

OTUS(オータス)レビュー。8枚の特殊光学レンズが5分間で60回以上回転し、ピント調節の筋肉を動かす韓国エデンルックス製の目のトレーニング機器。本体約330g、目幅58〜70mm調整、PHONE/TVの2モード、ランドルト環による目のスコア測定を備え、1日30分の使用で約2週間もつバッテリーを搭載。Amazon価格30,300円(税込)の実機を使いレポートします。

KTCブースの外観。KEY TO COMBATの大型サインとピンクのロゴ、紫のライン照明
ガジェット

【東京ゲームショウ2026】KTCの27インチ4Kデュアルモード新モデル「M27P6S」はMini-LED 2304ゾーンで会場価格7.1万円強。UHD 160Hz/FHD 320Hzに加え、詳細設定にはローカル調光とKVMまで。12機種以上が並んだKEY TO COMBATブースを徹底レポート

東京ゲームショウ2026のビジネスデイでKTC(KEY TO COMBAT)ブース(ホール8 N14)を取材。27インチ4KデュアルモードのM27P6SはMini-LED 2304ゾーンで会場価格7.1万円強、5Kの M27P3 や1000Hzの27M2 Proも展示。OLEDからMiniLEDへ軸足が移った理由も聞いてきました。